自慢にもならない

12月の声を聞きますと、何だか慌ただしさを感じますね。

昨日、出掛け先に長女からメールが入って来て、朝帰って行ったヒロと、新宿でまた逢う事になりました。

この夏の我が家での合宿?以来、すっかり仲良くなったitoito&ヒロです。!(^^)!

「ね~ね~、 手をつなごう!」と手を出すヒロと、手をつないで駅の改札を急いで出ようとした時に、引っ掛かってしまったのよ。

駅員さんが、向こうの方から

「お母さん、こちらへ回って下さい。」とご親切に対応して下さって。。。

しかし、その瞬間、itoito後ろの方にいました長女に目をやりました。

「ヒロのカアサンは貴女よ!」

失敗したのはitoitoですから、駅員さんはitoitoの事をヒロの母と間違えたって事なのです。(汗)

こんな時に、「私は、この子のオバアチャンよ。」なんて野暮なセリフは申しませんが。

この間違いは良くある事なのです。

ヒロは、itoitoの事をお友だちに、「この人ボクのお友だち」ってガールフレンドの様な言い方で紹介してくれます。 (笑)

小学3年生のヒロですが、20歳を過ぎれば、お酒の味を教えたいと思っています。 そして、長女が許してくれれば、ヒロを連れて車でアメリカ横断をするのがitoitoの夢なのよ。

この週末ですが、ヒロは長女であるママに質問をしていました。

暫く考えていた長女に向かって「ママ 難しい事聞いてゴメンネ」。」って。。。(笑)

何とも可愛くなって参りましたが、まだまだ孫の話で喜んでいるような、itoitoではないですね。